映画『トータル・リコール』(2012)のDVDがコピーできるソフトはこれだ!




 

トータル・リコールのDVDをレンタルしてきました!

posterトータル・リコール

 

あのシュワちゃんこと、アーノルド・シュワルツェネッガーが1990年に主演した名SF映画のリメイクで

コリン・ファレルを主演に迎えてます。

あの1990年のトータル・リコールほど過激な表現はなく、とりあえずカッコいい映画になってます!

 

このDVDをパソコンにコピーや空のDVDにダビングしたいとこですが

リッピング違法にならないように、DVDのコピーガードを解除しないでコピーします

こうすれば完全に合法なDVDコピーになります。

 

そこで使うのが「ディスクグラバー」というソフトです。

これは今までのDVDコピーソフトと違い・・・

●「高画質キャプチャ」でコピーするので、リッピング違法化に引っかからない

●最新のプロテクトが掛かっていてもコピーできる

●設定と操作がわかりやすい

 

<ディスクグラバーについて詳しくはこちら>



 

『トータル・リコール』のDVDをコピーしたときの手順をみれば分かります!

 

1.ディスクグラバーを起動すると

DVDコピー(高画質キャプチャ)っていうのがあるのでそれを選択して「START」。

トータル・リコールのDVDをパソコンに入れて「OK」をクリックするだけ。

 

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操作はこれで終わりです。

後は待つだけでトータル・リコールのDVDがパソコンにコピーされます。

 

トータル・リコール1
 

パソコンにトータル・リコールが保存されたんで

DVDを返却しても、いつでも見れます

 

トータル・リコール2

 

 

スマートフォンやタブレットに入れるとき

変換する手間もいらないんです!

そのまま取り込んで電車の中や昼休み中に観たりしてます。

DVD書き込み機能つきの上位版も1万円切ってる値段

以前使ってたDVDコピーソフトとほぼ同じですが、こっちのほうが気に入ってますね。

 

ディスクグラバーのダウンロードページはこちら

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「トータル・リコール」:1990年版と2012年版の違い

 

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トータル・リコールはフィリップ・K・ディックの短編小説『追憶売ります』が原作で、
1990年にアーノルド・シュワルツェネッガー主演で初映画化された。

 

●『トータル・リコール』1990年版のあらすじ

近未来。火星には植民地があり、多くの人類が居住しているが、酸素が薄いためマスク無しでは建物の外に出られず、「エネルギー採掘会社と反乱分子との間で紛争が絶えない」と連日報じられている。

ダグラス・クエイドはごく普通の建設労働者で、結婚8年になる妻のローリーと2人暮らし。彼は毎夜、行ったことの無い火星の夢に悩まされていた。「火星に移住したい」との想いをローリーに伝えるも一蹴されたクエイドは、列車内で偶然「旅行の記憶を売る」というリコール社(Rekall)の広告を見つける。

同僚の労働者ハリーから反対されながらも、クエイドはリコール社へ出向き、「秘密諜報員として火星を旅する」というコースを選択、注射によって眠りにつくが、突然クエイドはわめきながら暴れだした。しかし、記憶の植えつけ処置はまだ行われていない。トラブルを恐れるリコール社はクエイドに麻酔をかけ、リコール社に来た記憶自体を消し、タクシーに乗せ自宅へ送り出す。

帰宅途中、ハリーを含む謎のグループに襲われるクエイドだったが、クエイドはその全員を撃退。たどり着いた自宅でも、ローリーの攻撃を受ける。クエイドに取り押さえられたローリーは「クエイドとの記憶は全てニセモノであり、自分は妻ではなく、クエイドの監視役である」と告げる。混乱するクエイドのもとへ迫るリクターとその部下たち。何とか彼らを振り切ったクエイドは、謎の男からカバンを受取る。その中のパソコンのモニターに、クエイドと全く同じ顔をしたハウザーと名乗る男が現れ、「クエイドとは、ハウザーが事情により記憶を消された仮の姿である」と語った。カバンに入った金や偽造身分証を使い、クエイドは火星へ向かう。

 

 

●『トータル・リコール』2012年版のあらすじ

21世紀末の世界大戦により人類は大量の化学兵器を使用した。その結果地上の大半は居住不可能となり富裕層はヨーロッパを中心としたブリテン連邦(the United Federation of Britain、UFB)に住み、貧困層は反対側のオーストラリアを中心としたコロニーに居住する事になり、コロニーの住民はUFBの労働力の為にフォールと呼ばれる巨大なエレベーターに乗りUFBに通勤し働いていた。やがてUFBからの独立と解放を目的とするリーダーのマサイアスを中心としたレジスタンスと呼ばれる反体制派のテロ活動が盛んになり、UFB代表のコーヘイゲンはロボット警官のシンセティックの増産を唱える。

コロニーで暮すダグラス・クエイドは、このシンセティックの生産を行う労働者であり、妻のローリーと平和に暮らしていたが、ダグラスはいつの頃からか夢の中で見知らぬ女性と病院を脱出し警官に追われる夢を見る様になる。その夢の事が気になりつつ、ある日リコール社の宣伝に興味を持つ、友人であり同僚のハリーからは脳障害になるから行くなと忠告されるが、ダグラスの足はリコール社へと向かっていた。

 

まさか2作とも同じ原作を元にしたとは思えないほどストーリーも設定も違います
演出も世界観もかなり変わってる

1990年の映画は強烈なほど印象的なシーンが多く
独特な表現力と世界観が作り出されていた、どちらかと言うと
ショッキングなSF映画

2012年のリメイクはお洒落でクールなアクション映画に仕上がってる。
2012年版のところどころに1990年の映画をヒントさせるような演出が何気にあったりして
共通する部分を探すのもなかなか面白いですよ!

 

どちらもDVDをレンタルして
ディスクグラバーでパソコンにコピーしておきましょう!

 

 

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トータル・リコールのレンタルDVDをコピーする方法

 

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前回の投稿で「トータル・リコール」のレンタルDVDを
パソコンにコピーするまで行きました。

しかし、やっぱりアクション映画は
パソコンより大画面のテレビで見たいものです。

そこでコピーした「トータル・リコール」をDVD-Rに書き込んで
テレビでも観れるようにしたいですね。

DVD-Rへの書き込みもレンタルDVDのコピーに使った
ディスクグラバーを使います。

※書き込みができるのはディスクグラバーProです

 

<ディスクグラバーのダウンロードはこちら>

 

 

書き込み方法が分からない方のために紹介しておきます。

 

●ディスクグラバーの圧縮書き込みを選択してSTARTをクリック

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●「追加」ボタンをクリックして「一般動画」をクリックします。

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●DVDからコピーした「トータル・リコール」のファイルを搭載します。

STARTをクリックするとDVD用に変換がされます。

 

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●後は空のDVDをパソコンにいれて、作業開始!

 

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今回は友達を数人家に呼んで「トータル・リコール」を大画面で見るつもりです!

他にもブルーレイに書き込んだりDVDの映像何枚分をまとめてをBDに取り込んだりできるみたいなんで、

それはまた次回!

 

 

 

<ディスクグラバーのダウンロードページへ>

 

 

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